【データサイエンス】ビッグデータ、AIとその周辺を読みとく 


 情報科学技術の目覚ましい進歩は、社会のあらゆる領域に多大な影響を与えています。とりわけ、ビックデータ、人工知能(AI)などの活用が注目されています。

 ポストコロナ社会では、こうした動きがさらに加速することが想定される中、社会とデータサイエンスとの関わりやこれらの技術はどのようなものなのか、どのように展開されていくのか、具体的な事例も交え関連諸分野を含めて学びます。


 

 第1回 〔9月13日(火)〕

人工知能技術の今

笹嶋 宗彦

兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 教授

 

 

 

 第2回 〔9月20日(火)〕

道具としてのAIとの付き合い方

大嶋 裕明

兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 准教授

 

 

 

 第3回 〔10月4日(火)〕

検索エンジンから社会をみる

山本 岳洋

兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 准教授

 

 

 

 第4回 〔10月11日(火)〕

人の動きや行動を分析する機械学習技術

川嶋 宏彰

                     兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 教授

 

 

 

第5回 〔10月18日(火)〕

テキスト分析の技術と応用

湯本 高行

兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 准教授

 

 

 第6回 〔11月1日(火)〕

技術を支えるアルゴリズム理論

宮崎 修一

兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 教授

 

 

 

 第7回 〔11月8日(火)〕

問題解決のためのオペレーションズ・リサーチ

東川 雄哉

兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 准教授

 

 

 

 第8回 〔11月15(火)〕

最適化技術の応用と進展

藤江 哲也

兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 教授

 

 

 

第9回 〔11月22日(火)

小売業分野におけるビッグデータの活用

石橋 健

兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 助教

 

 

 

 第10回 〔12月6日(火)〕

産学共同でのデータサイエンス人材育成

 笹嶋 宗彦

兵庫県立大学大学院 情報科学研究科兼社会情報科学部 教授

 

 

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